旧ユーゴスラビア出身のギタリスト:Misha (ミシャ・カルヴィン)のデビュー・アルバム。レア ビリーコーガンとジェームスイハsmashing pumpkinsサインCD。 参加している2人のヴォーカルが、共に良い歌を書ける人物であるため、楽曲は結構良い。レア オリアンティ サインCD orianthi believe ビリーヴ。ロック・マニアは必聴だ。洋楽 The Isley Brothers Box Set。このアウトテイクが結構重要で、Tony Martin 本人はこのアウトテイクの方を採用して欲しかったようだ。ハットトリッカーズ HAT TRICKERS ULTRA PUNK DROOGS。アウトテイクの方が音質はクリアで幅があるのだが、やや声が荒れ気味で、Martin 本来の劇的な歌唱ではない。LOAD LLICA リマスター・デラックス・ボックス・セット。ザ・ビートルズ CDボックスセット(The Beatles Box Set)。ギタリストのソロといっても殆どの曲でヴォーカルが入る「歌モノ」なので、普通のアルバムとして聴いて差し支えない。ヴォーカルはBLACK SABBATHのTony Martin、ELEGYのIan Parryの2人が分け合う。未開封)LYMPHATIC/NEURO【CD】ゴアグラインド グラインドコア。希少【日本盤】 bless the fall His Last Walk。キーボードも帯同する、極上のハード・ロック(orハード・ポップ)に仕上がっており、某メタル誌で「掘り出し物大賞」の称号を授かったのも頷ける。Tony Martin が歌った頭の2曲「Stranger」、「Ready or Not」が特に良い。Stealing サウンドトラック CD。洋楽 MAD CJ MAC / true game g-rap。 今回、Remasterで再登場。アウトテイク音源もボーナスとして追加されている。SAMSON-Riding with the angels 2枚組日本盤帯付き。洋楽 T-Elite/Uncut:Raw。しかし、ミシャ・カルヴィンは「デモで最初に歌ってもらった時の方がドラマティックに歌えていたので、そっちを採用した」とのこと。 両者を聴いてみると、どちらも意見も分かる(笑)。レア レミー・キルミスター Motörhead Aces High サインCD。ネブラスカ ’82: エクスパンデッド・エディション【完全生産限定盤】。私的には、ミシャ・カルヴィンの意見に1票、かな? でもそんないきさつもあって、両方聴けるのはお得。未発表曲も収録しているので、オリジナルを持っている人にもお勧めできる